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【レシピ】シャウエッセン史上最長のメガロングでホットドッグを作る!

この記事は約5分で読めます。
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日本ハムがシャウエッセンの派生商品を続々と投入し続けているこの頃、

先日3種類のシリーズをまとめて購入してみました。

↓↓↓


前回はシャウベーコロンを使用して、ペペロンチーノをいただきましたが、

今回は、シャウエッセンメガロング を使用して、ホットドッグを作ってみました!

簡単なメニューなので、レシピとしては単純ですが、

メガロングゆえの気づきが色々ありました。

ポイントを短めにまとめてみましたので、

よろしければ最後までお付き合いください!



今回のシャウエッセンは「焼き」で食す

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シャウエッセンに限らず、ソーセージを食べる際に必ず議論の的になるのは、

「茹でるか、焼くか」

という二者択一の分岐点についてです。


メガロング のパッケージにも書いてありますが、シャウエッセンは

基本的に「茹で」を推奨しております。


ちなみに、私もかねてよりボイルを熱く提唱しております。

それは、

「ムラなく加熱できる上に、ジューシーさと食感を安定して引き出せるから」


安定して美味しく食べるなら間違いなくボイルなのですが、

今回はあえて「焼き」でメガロングを食していきます。

理由は単純で、

「香ばしいソーセージでホットドッグを食べたかったから」

です。

確かに安定した高得点を出すには茹でるのが一番なのですが、

焼いたときにだけ生まれる、「香ばしさ」というのもやはり捨てがたい!

今回はこんがり焼いたトーストでメガロング を挟みたかったので、

あえて焼きでチャレンジしていきます!



メガロングゆえの弱点が早速露呈!

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早速フライパンで焼いていくわけですが、

さっそくメガロング ゆえの弱点を発見してしまいました。


それは、

長すぎて、対応できる調理器具が少ない

ということです。



写真の鉄フライパンは26cmあって、大きめのステーキもいい感じに焼けるのですが、

シャウエッセンメガロング は史上最長の30cm


30cmのシャウエッセンの焼くためには、鍋底が最低でも30cm以上ないと対応できません。

この鉄フライパンは直径が26cmですが、鍋底はひとまわり小さいわけです。

となると、写真のように、端の方が常に底面から浮いてしまうという歯がゆい状態となってしまうわけです。

さらに、無理やり加熱しようといじくっていると、

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3本のうちの貴重な1本が無残な姿に…

これでは15cmのシャウエッセンセミロングです。



まあ、15cmでも十分長いんですけどね。



ホットドッグ用のパンは食パンで十分!

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話は変わりまして、パンに移ります。

ホットドッグ用のパンって家にいつでもあるものではないですよね?

バターロールのようなパンを用意してもいいのですが、

私はわざわざ特定の料理のために特殊な食材を買うようなことはあまりしません。

ということで、今回は食パンで代用します。

食パンにバターを塗って、

新タマネギマリネやザワークラウトを乗せて、

シャウエッセンメガロング をはさんで、

ケチャップやマスタードをかけたら完成です!




メガロングは名ばかりではなかった!

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食パンでは収まりきらないほどの、

圧倒的なまでの存在感!

これは僕らの知るシャウエッセンとは明らかに一線を画します。



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もはや、ひと口ではパンに辿りつきません。

仮にソーセージにたどり着かないことはあっても、

パンにたどり着かないことは、そうないのではないでしょうか。


で、肝心の味の方はもちろん、

シャウエッセンの美味しさそのままにGOODでした!

ふた口くらいで終わってしまう通常のシャウエッセンと違って、

30cm分延々とつづく幸せが贅沢ですね。


そして、ホットドッグは二つも食べると十分にお腹いっぱいになりました。

満足感もメガクラスです。



特別な日の特別なシャウエッセン

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ということで以上、シャウエッセンメガロングの調理レビューでした!

感想としては、オリジナルのシャウエッセン同様にとてもテイスティーな逸品です。

そして、凄まじい満足感とスペシャルな思い出がもれなくついてきます。


若干調理はしにくいかもしれませんが、そうお目にかかれないレアアイテムなので、

奇跡的に見つけられた日や、誕生日記念日などの特別な日に、ぜひ食してみてはいかがでしょうか?


ではでは!


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